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2008-08-28 Thu 22:42
ここを回覧してくださる方々、トラックバックでお世話になっているサイト様、リンク先のサイト様、ありがとうございます。
毎回楽しい記事を書こうかと悪戦苦闘していますが、なんとか〜なんとかやっていきます!!基本自分が表現したいこと&書きたいことを書きなぐっているだけですが、それでも楽しんでいただけるのならこれ幸いです。しかしこんなに早く60万ヒットを迎えるとはね…。 |
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2008-08-28 Thu 22:16
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2008-08-27 Wed 20:45
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2008-08-26 Tue 21:36
![]() 凄腕は認めるけど…大人の女??? はい。というわけで漫画版のマクロスF二巻を購入してみました。話は急ぎに急いでレジェンド・オブ・ゼロまで収録されております。ただ、アニメーションに馴れてしまた為かやけに物事が止まって見えてしまいます。いや、躍動感という点で漫画とアニメを比べるのはおかしな話ですけどね。コマを使えば、それだけ話の展開が遅くなりますし。漫画には漫画のよさがあるさ〜。 あと、「娘コレ。」のサイン入りバージョンをはじめてみたのですが… 微妙にエロいシェリルをみて購入を心に決めてしまったのは内緒です。 これはいっかな〜とか思っていましたが、決定打となってしまいました。しかし、一箱には三種類のうち一枚…。下手こいたら何ボックスか買う恐れがありそうです。それだったらカード一枚単独で買うほうがいいな…。 ちなみにバンダイから出るVF-25Fアルト機のプラモも購入予定。ガンプラ以外でこれほど作りがいがあるのは久々ですよ。なんていったって、 ファイター・ガウォーク・バトロイドの完全変形キットですからね。 腕が鳴るぜ〜〜〜。 ・マクロスF関連 10秒で解るマクロスFのコミック 娘(ニャン)フロ〜〜。 マクロスF DVD第一巻購入 ライオ〜ン |
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2008-08-25 Mon 00:00
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2008-08-24 Sun 22:05
![]() 買ってから大分たったけどようやく本格的に飾ってみました。というか今までのリボルテックの中で最大ボリュームだなこりゃ。どの武装を装備させるか悩んだよ…。 レーバテインだけじゃなくこれからアーバレストやM9、コダールなんかも出て欲しいな〜。アーバレストはアルターから出るらしいけどちょっと大きすぎだし値段が…。これくらいがちょうどいいんじゃないかな?かな? |
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2008-08-24 Sun 20:05
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2008-08-23 Sat 22:13
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2008-08-22 Fri 20:35
今週から過去編が終わって現代のお話に戻ったわけですが、他のサイト様方の記事を読んでいると幾つか気になる単語を発見。
「いつもの〜」 「通常〜」 などなど。 ああ、いかん…。 そんな美味しい社会学的ネタがぶら下がっていると食いつかずにはいられない…!! そういったネタがあると、目の前にエサを落とされたダボハゼのように容易に「ぱくっ!」とくいついてしまうのです。 |
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2008-08-21 Thu 21:07
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2008-08-20 Wed 22:07
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2008-08-19 Tue 23:08
えっと、前回の「何故『To LOVEる』の感想は書きにくいのか」の記事の続きみたいなものです。もともと、幾つか書くつもりだったので、これはその第二弾みたいなものですね。何処まで続けるかわかりませんが、記事を書き上げたら投下していこうと思っています。
考察記事を書く上で最も書きやすく、かつ、記事が多いのはキャラクターに関する事であると私は考えています。キャラクター自身のパーソナリティ、キャラクター同士の関係や恋愛模様などおおよそここらへんがメインなのではないでしょうか。 『To LOVEる』もラブコメ路線を維持しており、もちろんそこにはここのキャラクターの恋愛模様なども描写されているわけです(主にリト、ララ、春菜ですね)。 ですが、 何故かキャラクターの恋愛模様を考察することがとても難しい。 何ででしょうね? ラブコメ路線を維持しているのに、キャラクターのあからさまな好意が描写されているのにです。 実際、私も何度か試みたことがあったのですが失敗に終わりました。 んで、ここで軽く社会学のギアを入れて考えてみました。といってもローギアですよ。ローギア。上げたとしてもセカンドまで。それ以上上げると軽く論文一本かけるくらいまで昇華しちゃいますから。 そして、それぞれのキャラクター&キャラクター同士の関係に視点を当てるのではなく、それぞれのキャラクター&キャラクター同士の関係の構成に視点を当ててみたところある結論にたどり着いたとさ。 |
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2008-08-18 Mon 21:13
「To LOVEるって感想書きにくい!」
「これからTo LOVEるの感想書こうと思っているのに書けない!!」 そう思っている方が多いのでは? はい。白状します…。 私もですノシ 考察しようにもネタがあまりになさすぎですし、実際、この作品に関する考察記事なんて見たことがありません。感想記事に考察をちょろちょろ書いているものはありますが、考察記事単独ということはまずないといっても過言ではないでしょう。 では何故こんなにも感想が書きにくい&考察記事を書くことが出来ないのか…。 ここで私の中である幾つかの意見のうちの1つを述べてみましょう。 |
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2008-08-17 Sun 21:40
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2008-08-16 Sat 21:15
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2008-08-16 Sat 17:01
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2008-08-11 Mon 19:36
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2008-08-10 Sun 21:23
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2008-08-10 Sun 19:10
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2008-08-07 Thu 20:17
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2008-08-06 Wed 21:56
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2008-08-06 Wed 21:56
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2008-08-05 Tue 21:21
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2008-08-04 Mon 22:06
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2008-08-04 Mon 20:09
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2008-08-04 Mon 00:00
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2008-08-03 Sun 22:00
タカヒナさん「『ぼくと彼女に降る夜』の最新巻でてますよ」
戒斗「ホントディスカーー!!」 きっかけは、とあるオフ会に参加した時に持たされた情報。 あ、ちなみに、何故カタカナでしゃべっているのかわからない人は、「オンドゥル語」を検索してみましょう。ワタクシも舌足らずなときがあるので、気がついたらデフォルトでオンドゥル語をしゃべっているときがあります。 はい。そんなことどうでもいいですね! 前巻から約五ヵ月後に発売された『ぼくと彼女に降る夜』、略して『ぼく夜』の第三巻が発売でございます。巻末にて、八街先生はこの作品の略称を『ボルヨル』と呼んでいますが、ワタクシは『ぼく夜』と呼ぶことにしやす。なんかこっちのほうが呼びやすいんで…。 さてさて今回は、初めて脱落者が出なかったお話。こんな流れになったのは、八街先生が「最狂」と位置づけた『歪(ワイ)』の魔乖術師エリザベート・ゾフィー・ジノ・クラインの存在があると思われ。当初は二巻で登場が予定されていたとのことですが、あまりに強烈なキャラなので見送ったとか。 確かに、このエリザベートは強烈。一言で言うと「トチ狂った人」に尽きる。狂気の沙汰の描写は、ひとつ間違えると単なる道化になってしまうものですが、絶妙なバランスで描かれているので「狂った人」の魅力が十分に引き出されていると思われます。 狂気ってのは、人の根源の1つを現すものですから難しいものです。人はどうしても「綺麗なもの」に目がいき、自然と物事や行為を「綺麗なもの」に近づけようとするものです。それは絵に然り、文章然り、造形に然りです。それと真逆なベクトルであることを表現するのは並大抵なことではありません。随所随所で八街先生の苦労がにじんでいますが、よくここまで表現できたなと感銘しました。 それにしても、物語の最後でまさかあの人が復活するとはねぇ…。 文体を見ていると色々と試みていることが読み取れますが、攻め倦んでいるのかな〜。なんか物語の雰囲気とうまくマッチしていないような気がしますがそのうちなじんでいくかな?かな? また暫く次巻が出るまで間が空くと思いますが、気長にお待ちすることにします。 ぼくと彼女に降る夜 ナイトサクセサー〜夜を継ぐ者 感想 ぼくと彼女に降る夜 フェイクマスター 〜虚夢を語る者 |
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| 星の海へ行こう! |
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