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2007-10-05 Fri 18:20
とらぶるの人気考えたら、そろそろ特典が付いてきてもいいんじゃないかな〜とか、店舗別で展開されたらハヤテと同じように大人買いしてこのブログで醜態さらすんじゃないかな〜とか思っています、何はとももあれ買ってきました。最新6巻を。
画像を使って連載時と収録時の違いを説明したり、唯を取り上げたりするところはあえて他のサイト様に任せて、ここでは6巻を読んだときに思ったことでもつらつらと書き連ねていきますか。 とらぶる関連サイトで、表紙がルンになるか唯になるか投票されていましたが、あえて投票しませんでした。まあ、ルンになるだろうと思っていましたし、そう思いながら唯へ投票したら彼女への反逆行為かなと思っていたので…。まあ、とあるレビューでゼロの仮面つけたりしてましたけど。心を偽ってまで〜投票できないさ〜。 中盤にある話は、リトの婚約者候補解消、そして新たな学年がスタートというところが第一部完みたいな感じがしますね〜。連載一周年というところでちょうど区切りがよかったんじゃないかな?かな? ただ、ララの結婚相手というゴールが、これほどはやく無くなってしまったので、この作品の行き着く先がどうなるのか分からなくなってしまったともいえるかもしれません。 現在でもゴールというところが設定されていない気がします。ララがリトを振り向かせるというのを最終目標としていても、これが前回の婚約者候補という作品への縛りと比べて、あまり拘束力はない気がします。見方を変えれば、作品への拘束力が無い分、自由度が飛躍的に上昇したという事も言えますがね。 現在のとらぶるは、飛び立ったはいいが、何処に着陸すればいいのか分からなくなった作品なのかもしれません。 流れ的には、リトが特定の女の子とくっつかずに皆仲良くEDが有力なのかな〜。もちろんララか春菜とのEDも十分可能性としてあるでしょう。最終回がリトのハーレムエンドということもありえるといえば、ありえる。見たい?見たい?? これぐらいかな〜?言いたいことって…。 あ、まだ、肝心なのことがあった。 ホントは我だって唯をピックアップしたいんだよ〜〜〜!! |
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