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2006-10-11 Wed 20:18
ヒナギクさんメインのお話は終わり、連載100話まで、残り1話となりました。以外に早かったなというのが本音。それでは今週の感想です〜。
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2006-10-11 Wed 02:24
元々は、キネティックノベルというジャンルから派生した作品。最初絵柄を見たとき、「これはエロゲか?」と思ってしまったり。今年の一月に小説版が出て、10月12日の新刊で4冊目(画像は三冊目)。続編が出るたびに喜んで買い続けている私には、言えた義理ではないかもしれませんが、こんなハイペースで書き続けて著者の榊 一郎先生は大丈夫なのかと違う意味で心配になるシリーズです。 ストーリー 精霊が力を持つ世界があった。彼らは音楽を糧とし、ありとあらゆる場面でその力を発揮していた。精霊たちと契約し、彼らを操る者は神曲楽士──ダンティストと呼ばれ、人々の尊敬を集めていた。そんな神曲楽士を育成するトルバス神曲学院を舞台に、新たなる物語が始まる!(ocelotオフィシャルサイト 作品紹介から引用) というのはゲームでのお話。小説版は、ゲームの話から少し時間がたって、主人公・フォロンが学院を卒業し、見習い神曲楽士として契約精霊であるコーティカルテとともに働いている頃の物語。 小説から読み始めても、あまり問題は無いかと(だって登場キャラにあまり変化ないし)。文章自体も完成されていて何処をどう突っ込めばよいのやら。 |
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| 星の海へ行こう! |
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